ぼっちバイカーのブログ

KTM 250EXCでオフ車を楽しむ初心者バイカー。家庭もバイクも両立して楽しみたい!そんな野心を秘めた趣味ブログ。バイクは2018年でおしまい

【2年経ってわかった】僕がストライダーを買わなくて良かったと思った7つの理由

こんにちは。ぼっちバイカーです。

子供用ペダルなし自転車(ランニングバイク)であるストライダーに関してのお話です。

僕は子供にストライダーではないランニングバイクを子供に買い与えました。そして2年以上経過し、「ストライダーにしなくて正解だった」と思ったことがいくつかありました。

そもそもストライダーって何?

STRIDER(ストライダー)とはペダルやブレーキが無い自転車のこと。足で漕いで走るので"ランニングバイク"なんていう呼ばれ方もします。

事実上、この分野でナンバーワンがストライダーです。

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ストライダー スポーツモデル

ストライダーは対象年齢は2才から。

最大のメリットは自転車のトレーニングとしても有効で自転車の補助輪を使うより早く自転車の乗れるようになることです。

おもちゃで遊びながらバランス感覚・脚力を付けることができるのです。

ランニングバイクだと通じないくらい知名度は高く、「ストライダー」と呼んだ方が伝わることが大半。サランラップとかとおんなじですね。

注意点としては、このバイクはブレーキも灯火類もついていないので公道走行は禁止されています。つまり公園のようなクローズドな空間でしか乗ることはできません。たまに歩道を走っている姿を見ますが危険です。。

ストライダーが盛り上がっている理由

ストライダーがこれほどまでに盛り上がっているのには理由があります。(そもそも宣伝やメディアで取り上げられる機会が多い、という事もありますがそれは置いておきます)

1.コミュニティ形成とストライダー限定レース

ストライダーは一人で遊ぶものですが、うまくストライダーコミュニティを形成していると感じます。

Webサイトを見ればわかりますがストライダーをただ売っておしまいの商品ではない。コミュニティ形成を助ける大きな要素として、ストライダー限定のレースである「ストライダーカップ」があります。

STRIDER CUP 2018

ストライダーカップ以外にも頻繁に草レースが各所で開催されている。


【STRIDER CUP 公式Video】STRIDER CUP ASIAN CHAMPIONSHIP 2016

「こんな小さい時からレースとか…」

とあきれる人もいますが、僕の考えは逆。

ただ目的もなく走るよりは好きなことを突き詰めるほうが子供の成功体験も作れるし自信がつくはず。好きなことを真剣にやる場所やコミュニティがあるのって大事商品以上に大事なんです。

「買うだけでなく買った後の楽しみまで提供している」というのがストライダーが他の商品よりも抜きんでている理由かと思います。

2.豊富なカスタムパーツ

ストライダー公式以外にもたくさんのカスタムパーツが出ています。

グリップとか・・・

スポークホイール・・・

ハンドル・・・

「子供の為に」と奥様を説得してストライダーカスタムを楽しまれている旦那様も多いのではないでしょうか。

さらに、スノースクートのような雪で遊べるアタッチメントも!!

www.youtube.com

amazonでも入荷待ち。じつはこれは僕も狙ってます。雪が降ったらこれで遊べます。

こういうカスタムパーツのおかげでストライダーをベースにオリジナリティあふれるバイクを所有することができるのです。限定カラーとかもありますね。

カスタムして愛着のわくおもちゃっていいです。

じゃあ本物以外はストライダーのニセモノ?

ストライダー以外にもペダル無し自転車は沢山販売されていますが、総じて「ストライダーのニセモノ」と呼ばれています。(すくなくとも僕の知り合いはみなそう呼んでいます)

ストライダーは一種のブランド化されておりストライダー以外を公園で乗っていると「ストライダーじゃないのぉ?」と思わぬところで経済的なヒエラルキーを感じることになります。(大げさ)

ニセモノと呼ばれるバイクの中にも、ストライダーと同じ価格帯で国産自転車メーカーが出していてブレーキが付いている高性能なものからいかにも安物までいろいろあります。

これらは本当にニセモノでだめなのでしょうか?

 

・・・僕は「ストライダーのニセモノ」を買いました。

(本題までもうすこしです)

KTMのキッズトレーニングバイクを買った

僕が買い与えてた「ストライダーのニセモノ」はこれです。

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KTM キッズトレーニングバイク

KTMとはオーストリアのオートバイ・自転車メーカー。KTMでは「パワーウェアー」という名前でグッズが販売されており、その中にこのにランニングバイクがあるのです。

"トレーニングバイク"という名前は「自転車にいつか乗れるように」という意味でしょうね。

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親子でKTM!!

余談ですが僕はこのメーカーのオフロードバイクを所有しています。

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僕のKTM 250EXC

親子で同じブランドのバイクに乗れたら楽しい!(妻の目線はやや痛かったです)

という事でKTMファンの僕はこのランニングバイクを2才の息子に買い与えたのです。

www.botti-bk.com

みんなストライダーばっかりでツマラン」というひねくれた気持ちがあったのもこちらを選んだ理由です。

1年経って僕がストライダーを買わないでよかったと思った7つの理由

ようやく本題です。

KTMのトレーニングバイクを購入した時はメリットデメリットを考えて…というよりは他の人とかぶるのがつまらない。という感情でした。

しかし一年間乗ってみて、ストライダーより良かったことが他にもあったことが分かったのです。

理由1:ストライダーよりかっこいい(主観)

ストライダーとこのKTMバイクを画像で比較してみましょう。

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ストライダー

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KTM キッズトレーニングバイク

同じ向きでなく申し訳ないですが、カラーリング以外にも見た目として違う所が沢山ありますね。

KTMはバイクから小物やアパレルまで統一してデザインされていることもあり、なんとなくメーカーのロゴを貼り付けたようなものではなくかっこいいグラフィックとなっています。


かっこいいぞ!

ストライダーはバイクメーカーコラボ商品がある

調べたところストライダーも海外で"ライセンスドバイク"として各バイクメーカーとコラボレーションしています。

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ホンダ

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ヤマハ

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ハーレー・ダビッドソン

個人的にはもうちょっと上品な感じでも良かったような気がしなくもないです。

その点KTMはデザイン的にもかなりオリジナリティがありますよね?

理由2:ストライダーはスピードが出すぎる

ストライダーには種類がいくつかありますがプロ思考のモデルは軽くてスピードが出やすい設計になっています。これはストライダーカップのようなレースを見据えているから。

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ストライダーカップ

完全クローズドなレース会場ではもちろんスピードが出せるほうがいいです。

でもね?

ほとんどの方はレースではなく単純に公園の1アクティビティとして購入するのではないでしょうか

少なくとも僕はレースさせる予定はなく子供が楽しめればいいと思ってました。


これは公園で遊ぶ1つのおもちゃです

人が多い公園ではストライダーってスピードが出しやすいのでカナリ危険です。


制御不能な子供はこわい!!!

子供は成長が早いです。

最初は公園でゆっくり走っているとしてもどんどん上手くなり親の歩行スピードよりも早くなり、暴走するようになる子をたくさん見かけます。

今は他の子を怪我させたりすると訴えられる世の中。公園で遊ぶくらいならスピードはそこそこでいいですよね。

あえてタイヤの空気を抜いて遅くさせる方法がオススメ

僕が購入したKTMキッズトレーニングバイクはチューブタイヤなので空気を抜くことができます。

タイヤの空気を抜くとタイヤの抵抗が増えるので子供は発進するのが大変になりますしスピードも落ちやすくなります。こうすることで暴走することを少しは軽減できるのです。

一方、ストライダーはチューブタイヤではなくプラスチックのタイヤなので空気圧を落とすということができません。これはパンク防止だと書かれてますが明らかにコスト削減だと思っています。


空気圧が低いチューブタイヤはスピードがでにくいので若干安心

チューブタイヤなら完全クローズドな場所なら空気を入れてあげれば軽く走れますし、普段は空気を全抜き(大気圧)にしておくことで若干ではありますが暴走することを防ぎ本人も疲れさせることが出来ます。

たまに他の子にトレーニングバイクを使わせてあげると、空気圧が低く重く感じるらしく

「これ乗りにくい!」

と率直な感想をもらえます。親としてはシメシメ。

これは後から気づきましたが非常に良かったと思っています。

理由3:公園の凸凹した場所ではストライダーは向いてない

公園って舗装路のようなまっすぐな場所ばかりではないですよね?

地面が土や砂利で根っこや草が生えたデコボコ道を走ることもあると思います。ストライダーは舗装路を走ることに重きが置かれています。その理由にEVA樹脂のタイヤが使われています。

※この記事を執筆から数年経過し、ストライダーでもゴムタイヤのモデルも出てきました

樹脂タイヤは舗装路ではスピードが出ていいのですが、公園の泥の道ではタイヤがつるっとスリップして危ないです。僕は他の子がストライダーで横滑りして派手に転んだのを何度もみました。特に雨の翌日は危険。

・・・土の公園での利用が多いならゴムのタイヤがいいです。

その点でもKTMキッズトレーニングバイクはゴムのブロックタイヤを装備しており、土でもグリップするし空気圧を抜いたチューブが分厚いゴムのクッションとなるのでガタガタするショックを吸収してくれるという恩恵があります。


こういう場所もしっかりグリップしてくれる


ツタやデコボコ斜面も躊躇なく突っ込む

最高速やスピードは出ないですが土の上でも安心して走れるのもこのトレーニングバイクの有利な点です。

理由4:ストライダーはゼッケンやガードがついていない

エントリー向けモデルのストライダーではゼッケンプレートがついていません。

しかしKTMのキッズトレーニングバイクはゼッケン、そしてゼッケンの数字のステッカーセットもついています。

フロントマスクとサイドに二カ所分付属しています。たとえレースに出る気はなくともステッカーを貼り付けてあげればやる気満々。見た目がレーシーになりかっこいいです。


好きな数字を聞いたら8を選んだので8にした

ほとんどの人はレースなんてしないと思いますが公園でゼッケンプレートとゼッケンナンバーが付いているバイクはかなり目立ちますね。

理由5:ストライダーはハンドガードがついていない

オフロードバイクでは転んだり障害物が手にあたった時に時に手を保護する為のガードがついています。

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オフロードバイクのハンドガード

このキッズトレーニングバイクでも簡易的なガードがついています。


気持ち程度だかあると安心

例えば「ハンドルの高さの岩や草木がある場所を走るとハンドルと障害物に手が挟まってしまう」ということも防げます。

僕が調べた限りではストライダーやニセモノ含め、ハンドガードがついたペダルなしバイクは見たことがありません。

なお息子は意味がわかっておらず、ハンドガードを下に向けてそこに石や小物を置いて運んだりしています。。。

※なお2017年モデルのトレーニングバイクではハンドルの真ん中にバーパットもついているそうです。お腹を打っても痛くないですね!

理由6:ストライダーは盗難が多い?

子供は四六時中ストライダーに乗っているわけではありませんよね。

ストライダーに飽きたらぽーんと投げ出して別の遊具で遊んだりします。親としても公園の遊具や砂遊びなどいろいろなことをして遊んでほしい、と思うのは普通のこと。

が、人気のあるストライダーはそのまま盗難されることも多いようです。僕の知り合いでも二人、ストライダーを盗まれてしまったという話を聞きました。

ストライダーはかっこいいですが案外持っている人が多くパッと見でわからないです。

その点、遠目で見てもすぐわかるこのKTMのキッズトレーニングバイクを盗もうとする人はまずいません。盗難防止としてグッズを買う必要もないので安心して放置できます。親もストライダーを持ち歩かなくていいのです。


こんな感じで置いて置いてもます盗まれない

理由7:ストライダーじゃないと他のパパにモテる

公園で子供をこのKTMバイクに乗せて遊ばせていると、高い確率で他のパパに話しかけられます。

「そのストライダーかっこいいですね」

とか

「ストライダーをカスタムしたのですか?」

とか

「ブロックタイヤかっこいいすね」

とか

「KTM昔乗っていました」

とか。

結構話しかけられることがあります。特にストライダーベースでガッツリカスタムしていると思われることが多く「これ純正なんですよー」と伝えると驚かれます。


本人も満更でもない

「他人とは極力話さない」というさびしい時代になりましたが、こういうちょっとしたことで交流できるのも悪くないです。


子供と一緒にバイクをカスタムするのも楽しいです

「ストライダーのニセモノ」でもいいものはあるし恥じる必要は無い

今回は僕が購入したKTMキッズトレーニングバイクの話でしたが、これ以外でもブレーキ付きのものや国産のものもありますし、必ずしも悪いものばかりではないと思います。


海辺もガシガシ行ける

子供にとってブランドはどうでもよくて、楽しく遊べてかつ大きなけがをしない安全設計が一番重要。ストライダーがその最適解ではない。というのがこの一年でわかったことです。

とある知恵袋を見ていると「ストライダーのニセモノと思われたくない」という質問がありましたが、そんな世間体(?)よりも子供にとって何が一番かを考えた方がいいのでは?と思ってしまいます。

上達のコツは「モチベーションと恐怖心」

自転車屋さんから聞いたストライダーや自転車に乗れるようになるコツは、「本人のモチベーション維持」と「恐怖心を緩和すること」だそうです。

初めてのことは怖い。

それは子供だけでなく大人も同じ。転べば痛いのでその恐怖はなおのこと大きいです。モチベーションが高ければ「なにくそ」という感じで挑戦するでしょうが、気持ちが乗らないと「痛いからもうやめる」となってしまう。

店員さんによると「手袋」だけでもだいぶ違うとか。

転ぶときに最初につく可能性があるのが手ですので手袋をするだけでもだいぶ気持ちが違うらしいです。

ネットでもさっと買えるのでぜひそろえておきたいですね。怪我は大抵問題ないと思いますがそれによってモチベーションが下がったりや恐怖心が芽生える可能性は大いにあるのです。

軍手でもいいですがやっぱり専用品の方が邪魔にならず安全面で考慮されています。

ストライダー公式からペダル取り外しができるモデルが出た!

いつか出ると思っていましたが、ついにペダルの取り外しができる商品がストライダーから出ました!

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STRIDER 14x(ストライダーフォーティーンエックス)

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このペダルユニットを3分で装着できるそうです

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装着した状態。かっこいいですね…

3歳半~7歳くらいから対象とのことで、「ストライダーを長く使いたい」という方にはピッタリですね!

子供や環境にあったランニングバイクを買おう

近所の公園やライフスタイル、そして何より子供の性格に合わせて必要なバイクは異なってくると思います。

坂が多い公園ならブレーキ付きにした方が安心ですし、完全にクローズドな公園があるならストライダーのような思いっきり走れるバイクがいいでしょう。ランニングバイクはあくまで自転車へのステップアップなので安く済ますという考えもオオアリです。

ストライダーが正解ではないです。

「スパーキー」はオススメかも

2018年2月現在で、ストライダーに"ブレーキ付き"で"ゴムタイヤで空気抜ける"という要素で調べてみました。

結果、「スパーキー」がいいと思います。

安いし安心できます。気になるのはデザインがあまり好みで無い事ですかね。ゼッケンとハンドガードがないので親としてはちょっとツマランです。

知り合いのお子さんが乗ってますが造りも問題なくブレーキがあるのは本当安心だと話していました。自転車に乗った時にすぐにブレーキを使えるのが良いんだとか。


2018年モデルが!!!

キッズトレーニングバイクが2018年モデルとなり一新しました!!!

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KIDS TRAINING BIKE MINI SX

名前がMINI SXとなっていますね。SXというのはKTMのモトクロス用のモデルにつく名前。ミニモトクロッサーってわけです。

注目すべきはずばりホイール。ホイールがキャストからスポークに変わってますね。

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スポーク!しかもオレンジリム!

勿論ゴムのタイヤでブロックパターンはさらにいかつくなっています。はっきり言ってこの値段でこれのかっこよさはずるい!買い替えたいくらいですw

それに伴い2017年モデル(僕が買ったモデル)は本国でも在庫切れとなったようです。

買える場所は?(追記)

じつはこの記事を読んでKTMのトレーニングバイクに興味をもってくださった方からたまに問い合わせを頂きます。

「私もストライダーだとちょっとつまらないと思っていて、このKTMのトレーニングバイクがかっこよくてほしい!けど売り切れのようで困っています…」

と連絡がありました。

このトレーニングバイクは、KTMの「パワーウェアー」という商品なので普通のネットショップでは買えません。

???「じゃあどうやってかうのさ?」

僕「KTMのディーラで買いましょう」

KTMのディーラーならどこでもオーストリアから取り寄せてくれますし、殆どのお店で独自にWebショップを持っているはず。とりあえず最寄りのKTMディーラーを検索して、電話なりメールなりしてみてくださいね!

ディーラー検索

まとめ

ストライダーが流行っていますが必ずしもストライダー以外にも選択肢があるから色々なランニングバイクを見てみてもいいのでは?というお話でした。

  • ストライダーはコミュニティがすごいしカスタムもすごい。けどレース志向すぎて公園で遊ぶ程度だとオーバースペック
  • 「ストライダーのニセモノ」にはいいものから悪いものまでいろいろある
  • KTM キッズトレーニングバイクはチューブタイヤで速度も出ないので安心できるし見た目も個性的なのでオススメ
  • 世間体よりも子供に最適だと思うバイクを選ぶことを努力したほうが幸せになれる

このくらいでしょうか。

ストライダーだけでなく色々調べて納得のいくバイクを選びましょう!そしてKTMのキッズトレーニングバイクは本当オススメです!

こんな感じ。

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