ぼっちバイカーのブログ

KTM 250EXCでオフ車を楽しむ初心者バイカー。家庭もバイクも両立して楽しみたい!そんな野心を秘めた趣味ブログ

CGC参加に向けてプチハード系練習をしてきた話

こんにちは。ぼっちバイカーです。

以下記事でCGCというハードエンデューロのレースにエントリーした話を書きました。

www.botti-bk.com

エントリした記事を書いたところ、多方面から「さわやかという名前にだまされてはいけない」「しっかり練習してレースに臨もう」「イケルイケルダイジョブダイジョブシランケド」というアドバイスを頂きました。

実は、先週末に本当は泊まりのオフロードイベントがありました。ビッグオフ関連のイベントで楽しみにしていたのですが、毎月外泊だとCGC含めバイク遊び自体ができなくなる可能性もあり、熟考の上でキャンセルさせて頂いたのでした。

泊まりではないですが、二日間バイク遊び出来ることになったのでハード系の練習をすることにしたのでした。

CGCに出場するイカれた奴らを紹介するぜ

今回一緒にハード系にチャレンジする生贄仲間を募りました。

一人目はりょう君!!

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/h/hideyoshi-motolife/20170923/20170923112822.jpg 秀吉 (id:hideyoshi-motolife) さんのブログより

りょう君ははてなブロガーではないですが秀吉さんのブログでしょっちゅう登場するKawasaki KLX250乗り。僕も1回のナイトランと2回一緒にオフ車遊びしたことがあります。

林道遊びはボチボチのようですがオフ車でバイク遊びは昔からやっていたようでフロントアップとかトラクションコントロールがうまい!!あと何よりイケイケドンドンな性格!2回しか一緒に走っていないですが、彼は絶対ハード系好きなタイプだと勝手に決め付けてお誘いしましたw

なおりょう君を誘うために僕はきちんとした手続きを行いました。

それは秀吉さんへの許可をとること。

別にそんなことする必要はないのでしょうが、りょう君とは秀吉さんを通じて知り合ったわけだし筋は通さないとネ!


秀吉さん離れさせてやるぜ~

二人目は、タッケ (id:bike-camera)さん!

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/b/botti_bk/20170905/20170905072408.jpg
デデン!

タッケさんは今年に入ってCRF250Lでオフロードを始められたはてなブロガー。オフは初心者ですがこの前一緒に走ったときに圧倒的成長を遂げていたので、この勢いでハード系いけるのでは?!

ということでお誘いしました。ハード系で怪我したらまずいので怪我しない方法やコツなど出来る限りアドバイスしながら練習していきたい!!

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なお、僕も未経験の"水没"というハード的な経験もしてる…

二人別々に遊ぶことに・・・

二人と調整がつかず、土曜日はりょう君、日曜日はタッケさんと遊ぶことに。

土日両方バイクは完全に家族的にギルティ。ですが

僕「もともと予定ありだったのと泊まりイベントだと思えば夕方には帰宅するのでお得だから・・・(震え声)」

負い目を感じつつ遊んできました。

むしろここで練習しておかないと僕もCGCで怪我する可能性が上がるのです!怪我しない為に練習に行くからこれはツーリングじゃないのです(錯乱)

・・・

ということで!

土曜日は僕の師匠的な存在になりつつあるBeta RR2Tのマツケンさんと。日曜日は同じくアタックに興味があるというTwitterつながりで1度遊んだことのあるYAMAHA WR250R乗りのmikoさんと遊んできましたよ!

動画作った

細かい状況は文章では伝えにくいのでこれを見てください!!

www.youtube.com

楽しそうにオフロード遊びしてるようにみえますよね。結構ハードだったんだけどなぁ…

Satoshi Nakamoto (feat. Kennedy Jones)

Satoshi Nakamoto (feat. Kennedy Jones)

音楽は Gramatikの"Satoshi Nakamoto"。タイトルのサトシ・ナカモトとはビットコインを作った人。なお実際には日本人ではない可能性が高い模様。

サトシ・ナカモト - Wikipedia

サトシ・ナカモト(英文表記:Satoshi Nakamoto)は、ビットコインプロトコルと、そのリファレンス実装であるBitcoin Core (Bitcoin-Qt) を作ったことで知られる人物の称する氏名。本名かどうかも含め、当該人物の正体は不明。

僕はもともと吹奏楽部だったからか、ブラスサウンドが好きなのです。この低調だけど明るい怪しい感じが今回のやられっぷりというかハード系にあっていると感じ選んでみました。某ユーチューバーを知ってる人はそのまま口をとざして、どうぞ。

Day.1

マツケンさん案内のもとプチハードな場所へ行くことになっていました。

前日大雨で行きたくないんですけど…

前日に大雨が降っていました。都内でも大粒のあめというか滝みたいな感じ…。山はどこもどろどろでしょうね・・・正直いきたくねぇ。って感じ。

そんな前日の夜ははてなブログツーリングの打ち合わせがあったので駒澤にいました。そこでりょう君とこんな会話が。。。

僕「雨すごいし明日は絶対ドロドロでやばそうだね…やめとく?(りょう君が辞退すれば僕もやめられる・・・頼む!)

りょう君「まじっすかw でももう覚悟きめてるんでいきますよ!

僕「よし!じゃあ覚悟決めていこう!!!(明日終わったーーーー涙)

・・・

ま、まぁCGCでも当日雨になっても行くしかないわけだし、ヌタヌタの練習はヌタヌタの時しかできないし、むしろ雨が降って好都合ですね(ポジティブ)

やっぱりヌタヌタだった

不安で胃が痛くなりながら集合場所で合流し、現地に到着。走り始めるとすぐにヌタヌタの路面に・・・。覚悟していたけどヌタヌタだとどうやって走っていいのかわからない!!

そしてすぐに大きめの根っこの段差が。段差を越えるのはやや大変そうなので横のキャンバー(斜面)を壁走りで走っていくのが正解だとか。

マツケンさんはすいーっとクリアするも僕とりょう君は1発ではクリアできず何回かトライ!ヌタヌタのキャンバーを走るとリアタイヤがどんどんずりずり落ちていくので難しい。

色々練習した

その後も斜面はそれほど急ではないけど、カーブで失速すると上りきれない坂やつづら折れが続くのぼりでした。

マツケン師匠によるハード系の実践講習を受けつつ、距離は短いけど40度くらいある斜面を登る練習をしたりフロントアップの練習をしたりと充実していました。

斜面登りではりょうくんがこんな感じでバイクにつぶされかけて肝が冷えたり・・・

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りょう君が根っこやつたに足やバイクが絡まったり・・・

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岩に弾かれて吹っ飛んだり・・・

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ナイスファイトでした!(他人事ではない)

今回はマツケンさんからりょう君へ「レース中はバイクは自分ひとりで起こすことになるから極力は自分ひとりで起こしたり取り回しをしてみて!」とのことで引き起こしは自分もちでしんどそうでしたが最後までがんばって走破できました!!


走り終えたバイクたち


疲れてるせいかカメラアングルがおかしい…

・・・たぶん僕よりりょう君のほうがバイクコントロールは上手です。フロントアップ未だにうまくできないし・・・。バイクの性能とアタックの経験値でギリギリゴマかせましたが、彼は若いし体力があるのですぐ抜かされるだろうなぁ・・・(遠い目)

最後にマツケンさんのトラチャリやマウンテンバイクで遊んだのですが、りょうくんはフロントアップやジャックナイフもガッツリ決めていました!体力ある!!!

ジャックナーーイフ!

りょう君のトランポで送ってもらえた(感謝)

彼はトランポで来たのですが反対方向の僕の家まで送って頂いてしまいました。そのせいで帰宅はかなり遅くなったようで、本当申し訳なかった!!そして本当にありがとう!!!感謝しかない!CGCでスタックしていたら真っ先に助けにいくから!!!


ありがてぇぇぇ!


デデン

そもそもりょう君のことをほぼ知らなかったので、トランポの中ではバイクに乗ったきっかけとか、仕事の話とか渋滞も気にせずひたすらおしゃべりしてました。

りょう君はトランポを持っていてなおかつKTM 1190 Adventureを持っています。KLX250で自走でツーリングすることはまずない。ならばKLXはサヨナラしてレーサーを買ったほうがよりオフロードも楽しめるし、これからKLXをハード系向けのカスタムするよりも安くつく。ハード系やるなら軽い2ストが間違いなし!!!もちろんセルは必須!AdvもKTMだしレーサーは250EXCでキマリ!でも本気でハード系やるならBetaのほうがよいらしいよ!シランケド

・・・そんなことをしゃべっていた気がします(洗脳完了)

個人的には、知らない場所を走ったのですごく疲れたけど絶望するほどではなかったのでよかった・・・と言う感じ。達成感もありました。

…なおマツケン師匠によると今回の場所はハード系でいうと移動区間レベルだそうで・・・。

Day.2

日曜日は秩父方面でタッケさんに林道遊びがてらハード系と言うかアタックを体験してもらうことに。

整備不良トラブル

朝からマシントラブルで遅刻してしまう僕。

朝一発目の始動はキックでやろうと思い、何度も何度もキックしてもエンジンはかかる気がしない・・・・。あきらめてセルをキュキュキュとやるもやっぱりエンジンがかからない・・・。

実は昨晩(りょうくんに送ってもらったあと)、1速に入れてクラッチを握ってバイクを押すとものすごく重く、Nだと軽く、もしかしてエンジン焼きついたのかな?と不安になりスパークプラグをチェックしていたのです。で、戻す時にプラグケーブルを取り付け忘れていたのです。。。そりゃエンジンかからないわ・・・

タンクを外してしっかりとケーブルを差し込み、タンクを戻し、キック!

1発でエンジンがかかりました!!


モクモク!

この騒動で30分ほど出発が遅れましたがなんとか出発です!!

時間が遅くなってしまったことで交通量が増えて思うように進みません。そわそわしていると、赤いスクーターが。普通なら特に気にすることはなかったのですが、足元に白いオフブーツ。首にはオフゴーグルをかけている完全にオフローダーの街乗りスクーターでした。

しばらく法定速度で一緒に走っていましたが徐々に置いていかれてしまいました・・・。さらば!謎のオフローダー!

ウォーミングアップ→本番林道!

・・・遅刻しつつ何とか現着して合流できました。


たっけさんのCRFしばかれてきてますね…


mikoさんのWR君。マジで綺麗でちょっと申し訳ないくらい…

タッケさんは割といろいろな場所へ連れて行かれていたと聞いていたのであまり心配はせずでした。マツケンさんよろしく「レースを意識して極力自分で引き起こしを・・・」とタッケさんには伝えました。

最初の林道はウォーミングアップ的な場所。アップダウンがあったりワダチがあったりする場所ですが二人とも特に問題なく走っていました。ペースもいい感じ。特に何も起きずに本番の林道へ。この林道は割とガレていて斜面も急なのでいい練習になります。

…到着すると違和感というか、今まで以上に岩が少なく地面の土が露出している印象でした。


ドロッドロ・・・


人間がいた方がわかる?

タッケさんに写真を撮ってもらいつつ、道の酷さを写真でうまく伝えられないことを相談。すると、スマホだと奥行きがあまりでないため那との事。なので一眼レフ持って来れば多分道の酷さも伝えられるのか…

こんなに酷いのはおとといの雨もあるのでしょうが、おそらくこれはジムニーのせい。

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実は、林道に来るまでに3台のジムニーと通り過ぎたのです。そして林道にはビールの空き缶が・・・僕は市民の味方ずらをするわけではないですが、明らかに路面は荒れていますし、ワダチは深くドロドロでヌチャヌチャ。

…アタック不慣れな二人にはキツイ道となりました。

疲労困憊

二人とも一度休憩したらそのまま根っこが生えてしまい動くことができないくらい疲労困憊な状態に。特にタッケさんは度重なるバイク引き起こしで人間がオーバーヒート寸前って感じでした。


この写真好き…

ちなみにここ、この前の大人数林道ツーで後半行く予定の場所でした。あの人数で入らなくてよかった…

ここからはみんなで協力しあいながら何とかクリア。その後のヒルクライムを練習したり、ガレ場を走ったりしました。マツケンさんから教えてもらったこと。そのまま伝えつつ、怪我しない方法をできる限り伝えました。まぁ頭でわかっても簡単にできないことの方が多いのですし、僕もできないことばかり…


ヒルクライム前のmikoさん

なお僕は前回上れなかったヒルクライムがあり、今回もだめでした・・・。路面がずるずる立ったのもありますが5回ほどトライしてもだめだったのと長居するとよろしくないのであきらめることに涙 今回も何も成し遂げられなかった。なんで僕レーサーなんか乗ってるんだろう…へこむなぁ。。。

このあたりでタッケさんが完全にバッテリ切れでオーバーヒート。万全の状態なら普通に走れたであろう道もかなりしんどそう・・・。僕も過去に何度も経験がある、というか最近も何も成し遂げられなかった時にも経験したやつです。一旦これになるとしっかり休まないとすぐ息が上がって動けなくなるんですよね。。。

これ以上連れまわしたら事故が起こると考えアタックはそこまでとし、最後林道を下って解散することに。

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タッケさんが軽くがけ落ちしてほかの方に助けてもらったり・・・

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タッケさんヒルクライム初挑戦!

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mikoさんも安定して走ってた!

そして僕の完全なスケジュールミスでお昼ご飯が15時過ぎになってしまい、目当てだったお店も営業終了していました涙

二人にはひたすら謝りつつ、コンビニで豪遊ランチ!

エネルギーを消耗し、たっぷり汗をかいて体の塩分が不足していたので、ぶぶかのカップラーメンとお赤飯という炭水化物x炭水化物の禁忌を犯してしまいました。最後に98円のキンキンに冷えた缶コーラとガリガリくんで仕上げてやりましたヨ()

ご飯を食べながら二人にどうだったか聞くと、ひたすら予想以上の道だったとのことw

…ここが大きく別れるポイント。アタック系が好きでない人は金輪際アタックはしないだろうし、好きな人はまたしばらくたつと身体が疼いて林道に来てしまう。二人がどうだったかは今後の動向をチェックですね。

というか、貴重な休みにわざわざ遠い田舎まで行きガソリンを浪費してバイクを倒したり転がしたり引きずったり起こしたりして体力を消費する遊びは正常な脳みそを持った人ならまずやらないですよね…。

でもね?

…めっちゃくちゃ、いや、もうくちゃくちゃ楽しいのです


人懐っこい猫。たっけさんの唐揚げ棒をひたすら狙ってた

なお二人はへとへとで落胆していましたが、二人とも僕がオフ始めた時より全然うまかったです。

WRは半クラがかなり難しくすぐエンストするのをみてEDRを思い出しました。僕が代走しましたが一切クラッチを繋ぐことが出来なくて、改めて2ストの良さというか低速モリモリの強みを感じる瞬間でした。WRはフロントスプロケを変えないとアタックはきつそうですね。オーバーヒートしたタッケさんですが、急坂や段差でもスムーズに発進出来てるし結構ガンガン走ってました。体力が底を尽き無ければ全然行けるかなって感じ。やはりCRFは重いので転ぶごとに根こそぎ持っていかれます(体力)。いかに転ばずに走れるか、が大事になってきますね。

偶然の出会いがたくさんあった!

日曜日はいろいろな人に会いました。過去に一緒に走ったことのある人や、Twitter上で絡んだことがある人もいましたが今回はさらに別のパターンも。

狭い林道を走っていると、対向から2台のバイクが。片側は崖なので注意して通過しなければいけません。

タッケさんとmikoさんに先に行くように伝えつつ登山をしていると、

???「もしかして、ぼっちバイカーさんですか?

僕「フェッ?そうです!

???「ブログ、よく見ています!

僕「アッアッ、ありがとうございます!!!

???「実は相方が、今朝ぼっちさんを川越街道で見たそうなんですよ

僕「え〜!そうでしたか!(法定速度)

相方さん「今朝の赤いスクーター(名前忘れた)で走っていたんですよ〜見覚えあります?

僕「オフブーツやゴーグルが見えたので覚えてますよ〜バイクはこの近くなのですか?

相方さん「所沢にオフ車を保管しているのでそこまではスクータなのです

僕「なるほど!(そういう運用もありだな?)

どこで見られているかわかりませんね~。相手は自分のことを知っていて僕は知らないという不思議な気分ですが、ブログを読んでくれてる人に会えるのってすごく嬉しいですね。(ちなみにこの方は僕の家からかなり近いところに住まわれてる模様)

今後も見かけたら話しかけていただけると嬉しいです!!!

解散後にリベンジアタック!

タッケさんとmikoさんと解散した後、まだ1時間以上余裕があったのと若干物足りなかった為、一人でまた山へ行きました笑

行きたかったのはEDRの時にボコボコにやられてトラウマになったアタック林道。そこをリベンジで走ってみようかなと思ったのです。

記憶を頼りになんとか入り口を見つけスタート!前の記憶通りすごい斜面と前日の雨もあり水はけの悪いドロドロとつづら折れが続く道でした。EDRの時はここだけで2時間くらい(しかもかなりお助けあり)かかった覚えがありますが今回は2箇所だけスタックしましたが2-30分くらいで通過することができました。バイクが違うのが大きいですが僕もあれから多少は成長したなぁと信じたい!きっと今回ダメだったヒルクライムも来年くらいには余裕で登れるようになるはず!トライし続けていきたいなぁと思ったのでした。

夕方の一人林道はマジで怖い

一人でしかも夕方。崖落ちや事故したらシャレにならない為、安全マージン多めでビビりながら林道を走りました。

・・・が、怖い!!!!

何が怖いって、走っていてふと

「もし"怖いダレカ"が僕のバイクのすぐ後ろをすごいスピードで走って追いかけてきていたらどうしよう・・・」

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こんなのが・・・

と想像してしまうのです。一度想像するともうダメ。

背中がそわそわして、マフラーの排気音やエンジンノイズに紛れて人が走ってるような気配や音が聞こえたり…アクセルを開け気味で早く抜け出したい欲求や振り返りたい欲求に駆られます。

何とか無事に下山できましたが、やっぱり一人林道は危ないですね。何より怖い!気をつけましょう!

まとめ

ハードエンデューロレースに向けてアタック練習をしてきました。

自分の成長を多少感じられましたが課題は多く、やるべきことも多い。でも楽しいし、できないことができるようになる快感はやっぱりこの遊びならではですね。

EXCはまさにそれ用のマシンなのでこれからも練習していきたいと思います!りょうくん、タッケさん、mikoさん。お疲れ様でした!また懲りずに遊んでくれると嬉しいです。

こんな感じ。